■民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~(フジテレビ 月曜午後9時)

 初主演となるフジテレビの月曜9時のドラマ枠「月9」で挑戦するのは、市議選に立候補する平凡な主婦の役柄だ。生活感を出すために、トレードマークだった長い黒髪をばっさり切って撮影に臨んだ。

 「政治の話題は専門用語も多くて、難しいからよく分からないというのが正直なところ。演じている主人公の智子も、私と同じなんです。2人とも、政治のことをまったく分からないところからのスタートになりました」

 そう共感を口にする。

 智子は、夫(田中圭)と保育園に通う息子(鳥越壮真)の3人家族。パートで家計を支えながら、団地で平凡だが温かい生活を送っている。だが、夫婦そろって失業してしまう。「子供にステーキを食べさせてあげたい」「保育園の送迎に電動自転車を使いたい」。そんなささやかなぜいたくを実現するため、議員報酬を目当てに立候補に踏み切り、「しあわせになろうね!」をキャッチコピーに選挙戦を戦っていく。

 「智子の原動力となっているのは、どうすれば子供を幸せにできるかという視点なんです」

 自身も9歳と5歳の男の子の母親で、女優業の傍ら子育てに奔走している。

 「私も、子供たちに自分の背中を見てもらいたいというところから、いまの仕事を続けています。智子はそんなところも自分の目線と変わらないので、自然体で役に入っていくことができました」

 脇を固める登場人物も存在感の強さが際立っている。陰で人をコントロールする市議会の“ドン”(古田新太)や、ゆくゆくは総理大臣も夢ではない二世議員(高橋一生)など、現実の政治でも見たことがありそうな面々だ。

 「この作品に関わってみて感じたのは、政治家の仕事って、すごくたいへんだということ。根本的な問題を一つ一つ着実に解決してくれる政治家がいればいいなと思うようになりました」

 芸能界から政界への転身も珍しくない。出馬したくなったのでは、との質問を「私には、とてもできないですよ」と笑い飛ばす。

 「でも、世の中の問題を政治家にばかり任せきりにしていてはいけない。私たち市民も自分たちの問題として取り組んでいかなければならない、と思っています」(文化部 玉崎栄次)

公式ページに書かれている
『お客様の声』とか『モニターさんの成功例』とかが
あまりにもウマくいきすぎっ!!!って印象

わたしが気になっているのはコレ・・・

実際の効果が気になるのは事実なんですけど

やっぱり、ネットの商品って
たまに詐欺商品ありそうだし・・・
騙されたくないでしょ。

一般社団法人ホルモンバランス研究所さんは実績ある人みたいだし
大丈夫なのかな。

どうしよう~
チャレンジしてみようかな。